調査・アンケート

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関西6商工会議所トッププロモーションの実施と同行取材のご案内(2012/05/09)


○大阪商工会議所は、京都・神戸・奈良・大津・和歌山の5商工会議所および近畿運輸局(ビジット・ジャパン地方連携事業)と連携して、各商工会議所の会頭・副会頭等が参加する中国(上海市・広州市)への広域観光トッププロモーションを6月7日〜9日に実施いたします。

○関西の主要な商工会議所のトップが揃って観光プロモーションを行うのは、今回が初めてのことです。つきましては、ぜひ本プロモーションへの同行取材を賜りますようお願い申し上げます。

○※中国での全プログラムがプレスオープンです。ただし、上海市工商業連合会および広東省工商業連合会幹部との懇談会のみ冒頭のみのプレスオープンとさせていただきます。

※同行取材をご希望される場合は、5月23日(水)までに事務局(大阪商工会議所地域振興部TEL:06-6944-6323)までご連絡ください。なお、旅費交通費・宿泊代等出張経費(約26万円)につきましては貴社にてご負担いただきますようお願い申し上げます。報道ビザについては各社でご対応お願いします。

※関西国際空港での結団式(6月7日8:30〜9:00)のみの取材もうけたまわります。結団式のご取材については、6月5日(火)までに事務局(大阪商工会議所地域振興部TEL:06-6944-6323)までご連絡ください。

詳細資料はこちら
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〜開催 10 周年!エリアも拡大し、新しく生まれ変わります〜 『御堂筋フェスタ 2012』詳細が決定しました 5 月13 日(日) 13:00〜17:00 御堂筋・新橋交差点 〜 難波西口交差点 (2012/04/19)


○御堂筋にぎわい空間づくり実行委員会(大阪商工会議所、大阪市、大阪府、国土交通省近畿地方整備局、経済団体と地元関係者で構成)は、平成24 年3 月16 日報道発表のとおり、「御堂筋フェス タ 2012」を平成24 年5 月13 日(日)に開催しますが、このたび開催内容の詳細が決まりましたのでお知らせします。

○今年で開催10 周年を迎えるにあたり、『御堂筋フェスタ』と名称を改め、また、開催エリアを、これまでの「新橋交差点〜難波交差点」から「新橋交差点〜難波西口交差点」に拡大(全長約1km)し、さらに御堂筋を盛り上げます。

○この約1kmの区間に、「アート」、「スポーツ」、「ジャズ」、「ファッション」、「ダンス」の5つのゾーンを設け各種イベントを行うとともに、10 周年を記念して、韓国、イタリア、マレーシアなどの文化を体感できる国際色豊かなプログラムも開催します。

○御堂筋を普段とは違った目線で散策しながら、オープンテラスで老舗のメニューを味わい、ア ートやライブステージ、ストリートパフォーマンスを見て、聞いて、御堂筋の魅力を存分にお楽しみいただける春の祭典です。

○なお、当日、御堂筋及び会場周辺は車両通行禁止となり、大変混雑いたしますので、公共交通機関をご利用いただきますようご協力をお願い申し上げます。


〜開催 10 周年!エリアも拡大し、新しく生まれ変わります〜 『御堂筋フェスタ 2012』詳細が決定しました 5 月13 日(日) 13:00〜17:00 御堂筋・新橋交差点 〜 難波西口交差点 御(PDF:951K)

第4回「なにわなんでも大阪検定」受験申込受付開始について 〜1級合格者を大阪府立大学 客員研究員に推薦〜(2012/04/10)


○ 大阪商工会議所は、平成24年7月1日(日)に実施する第4回「なにわなんでも大阪検定(以下大阪検定)」の受験申込みを4月11日(水)から5月22日(火)まで受け付ける。

○ 第4回大阪検定の一般受験申込方法は、@「受験要項(申込書付)」による郵便振替、A大阪検定公式ホームページ(http://www.osaka-kentei.jp)からのインターネット申込み、B指定書店55店舗(店舗名は「受験要項」に記載)での申込みのいずれか。団体受験申込の場合は大阪検定公式ホームページから団体割引専用の申込用紙をダウンロードして申込む。

○ 「受験要項(申込書付)」は、大阪商工会議所や大阪府、大阪市、堺市関連施設などで配布している。受験要項には新世界串かつ振興会加盟店(15店舗)で使用できる10%割引券付き。受験者が大阪検定の学習で、新世界を訪れた際に使用できる。なお、受験要項は希望者には郵送する。
<郵送による受験要項を希望する場合>
送付先を記載した定形最大封筒を同封の上、大阪検定事務センター (〒540−0029 大阪市中央区本町橋2−8 大阪商工会議所内)まで郵送で申し込む。

○ 受験申込者が受験料受領証を提示すれば、大阪商工会議所が設置・運営する大阪企業家ミュージアムの入館料を300円から100円に割り引く。割引期間は6月30日(土)まで。なお、大阪企業家ミュージアムでは、6月5日(火)から大阪検定の今年のテーマに関連した特別展示「第五回内国勧業博覧会と企業家達(仮称)」を開催する。

○ また、大阪検定合格者の知見を大阪の都市魅力向上に役立ててもらう一環として、1級合格者(過去の合格者も含む)のうち希望者については、平成25年度大阪府立大学21世紀科学研究機構 観光産業戦略研究所 (所長:橋爪紳也教授)の客員研究員に推薦する。大阪府立大学の審査・手続きを経て採用された1級合格者は、大阪の観光に資する研究に1年間取り組む。

○ 大阪府立大学21世紀科学研究機構 観光産業研究所 客員研究員の募集要項は、第4回大阪検定試験結果発送日(8月10日(金))に対象者全員に郵送する予定。


第4回「なにわなんでも大阪検定」受験申込受付開始について 〜1級合格者を大阪府立大学 客員研究員に推薦〜(PDF:400K)

第2回「天下の台所 ざこばの朝市」の開催について 〜大阪市中央卸売市場(本場)のそばで、 “食育パーク・日曜朝市”を開催、新たに、クルーズやまちあるきツアーもスタート〜(2012/04/03)


○「天下の台所 ざこばの朝市」プロジェクト実行委員会(大阪商工会議所、大阪市、民間企業で構成)は、4月22日(日)に、大阪市中央卸売市場(本場)前の安治川沿いの公園で、第2回「天下の台所 ざこばの朝市」を開催する。

○ 「食育パーク」をコンセプトに、新鮮な魚や野菜をその場で味わえるバーベキュー会場のほか、せりやお寿司づくりを体験できる食育体験コーナー、飲食・物販ブースも設ける。

○ また新たに連携企画として、会場そばの船着場「大阪中央卸売市場前港」を発着場として、中之島を周遊するミュージックボートやUSJ・海遊館等を周遊するベイクルーズが就航するほか、朝市と周辺のまちあるきを楽しむツアーも実施する。

○ 3月25日(日)に開催した第1回朝市には約2100人が来場。来場者を対象にしたアンケート調査(回答者数163人)では、7割が朝市を「よかった」と回答したほか、9割超から「今後も訪れたい」との評価を得た。

○ 大阪商工会議所は、大阪市とともに、昨年7月から、大阪市中央卸売市場(本場)とその周辺地域を水都大阪の新たな観光拠点として活性化する方策を検討、3月に報告書をとりまとめた。朝市はその検討結果をふまえた実証実験として実施するもの。

○ 5月27日(日)には第3回朝市を開催予定。今後は、3〜5月までの計3回の実証実験結果をふまえ、関連事業者等による継続開催をめざす。


第2回「天下の台所 ざこばの朝市」の開催について 〜大阪市中央卸売市場(本場)のそばで、 “食育パーク・日曜朝市”を開催、新たに、クルーズやまちあるきツアーもスタート〜(PDF:228K)

「水都大阪の新たな観光拠点」調査報告 〜西日本一の規模を誇る“食の拠点”大阪市中央卸売市場(本場)を中心に、 中之島西部エリアの活性化を提案〜(2012/03/16)


○大阪商工会議所は、大阪市とともに、平成23 年7月から、「水都大阪の新たな観光拠点・調査検討委員会」(座長:橋爪紳也・大阪府立大学教授、学識者や民間企業等で構成)を設置し、主として「大阪市中央卸売市場(本場)」(以下、「中央市場」)とその周辺地域を対象に、水都大阪の新たな観光拠点として活性化する方策を検討、このほど報告書をとりまとめた。

○大阪都心部の水辺、特に中之島地区周辺では、ここ数年で、遊歩道や船着場等の整備が進み、民間による賑わい拠点等も形成されてきたが、川の駅はちけんや中之島公園がある東部に比べ、大阪国際会議場以西の西部の活性化が課題となっている。

○同報告書では、中央市場とその周辺の中之島西部エリアを新たな観光拠点とするために、@西日本一の規模を誇る“食の拠点”の発信、A潜在的魅力をもつ周辺地域、舟運との連携による相乗的な魅力創造を目標にした取り組みを提案している。

○具体的には、中央市場や周辺地域には、「市場ならでは」の飲食や買い物を期待する観光客が楽しめる施設や機会がほとんどないことから、市場前の水辺空間等を活用した飲食店舗の設置などの賑わいづくりや、市場の流通機能を尊重しながら、市場の“特別感”を堪能できる市場見学ツアー実施に向けたルールづくり等の取り組 みを提案している。

○こうした取り組みの一環として、まず3〜5月の第4日曜日に、中央市場南側の水辺空間を活用した場外朝市「天下の台所 ざこばの朝市」を実証実験として開催し、今後の定期開催の可能性を探る。

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『御堂筋フェスタ 2012』を開催します 〜10周年を迎え、さらに楽しく生まれ変わります!〜(2012/03/16)


○御堂筋にぎわい空間づくり実行委員会(※)は、更なる大阪の活性化をめざして「御堂筋フェスタ2012」を平成24年5月13日(日)に開催します。この催しは平成15年から御堂筋オープンフェスタとして毎年開催しており、今年で10周年を迎えることから、名称を新たに「御堂筋フェスタ」と改め、ロゴマークも一新し、さらに楽しく生まれ変わります。

○当日は、御堂筋の新橋交差点南側から難波交差点までの本線車道を車両通行止めにして歩行者に開放し、アートやジャズ、ダンス、ファッションショー、自転車マナーの啓発など多彩なイベントを行います。

○さらに、10周年を記念したロゴマークを作成し、特別なプログラムも実施する予定です。

○なお、詳細については、4月中旬以降に発表いたします。

※御堂筋にぎわい空間づくり実行委員会 大阪商工会議所、大阪市、大阪府、国土交通省近畿地方整備局、経済団体と地元関係者で構成

『御堂筋フェスタ 2012』を開催します 〜10周年を迎え、さらに楽しく生まれ変わります!〜(PDF:406K)

関西6商工会議所 広域観光トッププロモーションの実施について(2012/01/24)


○大阪商工会議所は、京都・神戸・奈良・大津・和歌山の5商工会議所と連携して、各商工会議所の会頭が参加する中国(上海・広州)への広域観光トッププロモーションを6月に実施する。関西の主要な商工会議所の会頭が揃って観光プロモーションに行くのは、今回が初めて。

○現地では、経済団体など関係機関の主要な企業経営者とトップ同士の懇談を行うとともに、商工会議所の強みである会員企業のネットワークを活用するなどして、企業のインセンティブ旅行(報奨旅行)の企画担当者等への誘致活動を行う。

○プロモーションにあわせて関西観光ガイドブック「ワンダフル関西」を作成し、インセンティブ旅行を取り扱う中国の旅行会社や、インセンティブ旅行に関心のある企業などに配布する予定。

○大阪・京都・神戸・奈良・大津・和歌山の6商工会議所は、昨年4月から「関西6商工会議所広域観光推進委員会」を開催し、魅力的な観光地や多くの産業観光施設が集積する関西の広域連携による観光振興の方策を検討してきた。その結果、企業経営者などの富裕層の誘客と、企業や団体などが実施するインセンティブ旅行の誘致に連携して取り組むこととなった。


関西6商工会議所 広域観光トッププロモーションの実施について(PDF:219K)

第4回「なにわなんでも大阪検定」の実施概要について(2012/01/16)


大阪商工会議所は、大阪府、大阪市、堺市、堺商工会議所や、観光・大学関連団体等8団体との共催により、第4回「なにわなんでも大阪検定」の公開試験を平成24年7月1日(日)に実施する。

【今回から新たに導入する主な内容】
1.新たなテーマ問題の設定
○3級〜1級の統一テーマを「大大阪時代とその前後〜華やかなりしモダン大阪〜」と設定。
具体的な各級の出題内容は次のとおりとする。各級とも全体の15%程度がテーマ問題となる。
3級テーマ:「100周年を迎える新世界と天王寺公園にまつわる今昔」
2級テーマ:「大大阪時代〜通天閣・ルナパーク完成(明治45年)から御堂筋開通(昭和12年)までに建設された現存するモダン建築〜」
1級テーマ:「大大阪時代とその前後〜華やかなりしモダン大阪〜」
上記、3級・2級の内容を軸に、大大阪時代とその前後について複合的に出題。

2.試験会場の追加
○第2回、第3回の試験会場である大阪府立大学中百舌鳥キャンパスに加え、今回新たに常翔学園大阪工業大学大宮キャンパスも試験会場
○ただし、1級受験者と団体申込受験者は大阪府立大学を試験会場とする。 とし、受験者が希望する試験会場を選択する。
3.公式テキスト「大阪の教科書」の増補改訂および「第3回大阪の問題集」の発刊
○3月下旬に公式テキスト「大阪の教科書」を増補改訂する。価格は1,995円(税込)。
○今回の検定試験は新旧どちらのテキストからも各級所定の割合で問題を出題する。次回以降は新テキストから所定の割合を出題する。
○また、前回大阪検定の出題・解説集「第3回大阪の問題集」も公式テキスト増補改訂版と同時に発売予定。価格は1,575円(税込)。
【受験案内書の配布について】
○試験実施要領の詳細は、2月下旬発行予定の「受験案内書(受験申込書付)」に記載
するとともに、「なにわなんでも大阪検定公式ホームページ」(http://www.osaka-kentei.jp)にも掲載する。
なお、「受験案内書」は公式ホームページから内容を確認できるほか、郵送希望者は、送付先を記載した定形最大封筒を同封の上、大阪検定事務センター(〒540−0029 大阪市中央区本町橋2−8 大阪商工会議所内)まで郵送で申し込む。
○受験案内書には新世界串かつ振興会加盟店(15店舗)で使用できる10%割引券付き。受験者が大阪検定テーマ問題の学習で、新世界を訪れた際に使用できる。

第4回「なにわなんでも大阪検定」の実施概要について(PDF:1013K)

「大大阪レトロナイト」100回記念 レトロ建築 写真・イラスト展の開催について(2011/12/27)


○大阪商工会議所、大阪市、(財)大阪観光コンベンション協会は今年6月〜9月に実施した「『大大阪レトロナイト』100回記念 写真・イラストコンテスト」で「大阪観光PR賞」を受賞した作品の絵ハガキセット「入賞作品集」の完成にあわせ、「レトロ建築 写真・イラスト展」を平成24年1月10日(火)〜20日(金)に大阪市役所 市民ロビーで開催する。

※「大大阪レトロナイト」とは「大大阪」時代(大正後期〜昭和初期頃)の面影を残すレトロ建築を会場に、音楽や料理を楽しむイベントを開催し、大阪の夜の新たな魅力を紹介することを目的とする企画。平成19年11月に開始し、今年8月に100回目を迎えた。

○本展では、コンテストに応募があった465作品のうち、「大阪観光PR賞」「特別賞」受賞作品を含む約40作品を展示し、大阪の新たな観光素材としても注目を集めるレトロ建築を通して、大阪の魅力を紹介する。

○なお、本展の会場で実施するアンケートにご協力いただいた方のうち抽選で30名に、「入賞作品集」をプレゼントする。


「大大阪レトロナイト」100回記念 レトロ建築 写真・イラスト展の開催について(PDF:227K)

中国からのインセンティブ旅行(報奨旅行)誘致を目指し、 簡体字版「インセンティブ・プランナーズ・ガイド」を初発行(2011/11/15)


○大阪商工会議所は、(財)大阪観光コンベンション協会とともに、中国からのインセンティブ旅行(報奨旅行)誘致を目指し、中国語の簡体字版「インセンティブ・プランナーズ・ガイド」を初めて発行した。インセンティブ旅行とは、企業などが成績優秀な従業員の表彰や研修等の目的で実施する旅行のこと。通常のパッケージ旅行では味わえない、魅力的で印象的な内容が求められるため、一般的に通常の旅行に比べて消費単価が高く、地域への経済効果が期待できる。

○大阪商工会議所では、昨年9月〜今年3月に「産業観光・インバウンド振興方策検討会」を開催し、中国人観光客の動向及び関連事情に関して、その課題を整理するとともに、大阪・関西がインバウンド振興に向けて取り組むべき方策を検討した。その結果、大阪商工会議所としては、民間企業のネットワーク等を活用し、まずはインセンティブ旅行の誘致に取り組み、その後、個人旅行者やリピーター、特に富裕層向けの関西滞在型旅行へとターゲットを拡大していくことになった。
○本ガイドブックは、11月17日に中国・上海で開催される日本政府観光局(JNTO)主催「上海インセンティブセミナー」で、インセンティブ旅行を取り扱う中国の旅行会社に対し、(財)大阪観光コンベンション協会から配布・PRするほか、今後世界各地で開催されるMICE※専門見本市等を活用し、インセンティブ旅行に関心のある旅行会社、企業に配布する。

※「MICE」とは企業等の会議(Meeting)、企業等の行う報奨・研修旅行(インセンティブ旅行)(Incentive Travel)、国際機関・団体、学会等が行う国際会議(Convention)、イベント、展示会・見本市(Event/Exhibition)の頭文字のこと。MICE専門見本市には国際会議の主催者やインセンティブ旅行企画担当者等、MICE関係者が一堂に会する。

○大阪商工会議所では本ガイドブックの作成を皮切りに、今後関西の商工会議所や企業、行政と連携し、中国からのインセンティブ旅行誘致に積極的に取り組んでいく。

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小学生わくわく落語体験ツアーズの実施について(2011/11/01)


○大阪商工会議所は、NPO法人国際落語振興会、大阪市文化振興事業実行委員会とともに小学4年生から6年生を対象とした「小学生わくわく落語体験ツアーズ」を実施する。 <協力:大阪市教育委員会、財団法人大阪21世紀協会、道頓堀商店会>

○落語の実演と解説、鳴り物の体験など上方伝統芸能に接する機会を提供することによって子どもの豊かな感性を育むとともに次世代へ大阪の芸術文化の継承に資することがねらい。

○本公演は一般公募日1回、指定校日3回の計4回。一般公募日は12月10日(土)で、参加希望者は12月2日(金)までに大阪商工会議所へファクシミリ(FAX06−6944−6330)かメール(chishin@osaka.cci.or.jp)で申し込む。
○本事業は平成19年から天満天神繁昌亭や上方演芸資料館ワッハ上方で合計43回実施しこれまで1万人が参加。小学生のみならず保護者や教育関係者にも好評を博している。

小学生わくわく落語体験ツアーズの実施について(PDF:268K)

「大大阪レトロナイト100回記念 レトロ建築 写真・イラスト コンテスト」 大阪観光PR用絵ハガキのデザインに初採用される「大阪観光PR賞」が決定(2011/10/19)


○ レトロ建築を会場に音楽や料理を楽しむイベント「大大阪レトロナイト」シリーズの開催 100回を記念して、大阪商工会議所、大阪市、(財)大阪観光コンベンション協会が実施した「レトロ建築 写真・イラスト コンテスト」の入賞作品(大阪観光PR賞9作品、特別賞7作品)が決定した。

○ 「大大阪レトロナイト」は、「大大阪」時代(大正後期〜昭和初期頃)の面影を残すレトロ建築を活用して大阪の夜の新たな魅力づくりを目指すもので、平成19年11月8日から実施している。今年8月5日に開催100回目を迎えたことから、それを記念して、大阪市内のレトロ建築37カ所を題材とした写真・イラスト コンテストを、6月14日から9月 30日まで実施していた。

○ 同コンテストへの応募総数は465作品(写真385作品、イラスト80作品)。大阪観光PR賞に入賞した9作品は、大阪観光のプロモーションのため、配布する絵ハガキのデザインとして、作者の名前入りで採用する。公募作品を大阪観光PR用絵ハガキのデザインに採用するのは今回が初めて。大阪の新たな観光素材として注目を集めつつあるレトロ建築を活用し、大阪の魅力を発信する。

○ 特別賞に選ばれた7作品には、レトロ建築関係者よりレトロ建築にちなんだ賞品が贈られる。


「大大阪レトロナイト100回記念 レトロ建築 写真・イラスト コンテスト」 大阪観光PR用絵ハガキのデザインに初採用される「大阪観光PR賞」が決定(PDF:939K)

豪州人約2000人を乗せた大型クルーズ船が大阪港に入港 人気観光スポットを英語ガイドで巡るウォークツアーの初実施について(2011/10/18)


○大阪商工会議所は、クルーズ客船で来阪する観光客へのおもてなしとして、10月20日、英語ガイドで大阪ステーションシティや新世界、道頓堀界隈、大阪城といった人気の観光スポットを巡るウォークツアーを初めて実施する。

○大阪港に寄港するクルーズ客船の乗客を対象とした観光ツアーは、寺社仏閣や史跡を大型バスで巡るものが大半で、観光客からは地元の人とのふれあいや体験などを求めるニーズが高まっていた。

○ このたび、豪州人約2000人を乗せた大型クルーズ船「サン・プリンセス」の入港にあわせて、英語ガイドの案内で地元の人と交流しながら、大阪のまちや人の魅力を体験してもらうツアーを初めて実施し、寄港地としての大阪の魅力をアピールする。


豪州人約2000人を乗せた大型クルーズ船が大阪港に入港 人気観光スポットを英語ガイドで巡るウォークツアーの初実施について(PDF:266K)

大阪城公園観光拠点特区の申請について(2011/09/29)


○大阪商工会議所と大阪市は共同で、「大阪城公園観光拠点特区」の指定を平成23年9月30日(金)に内閣官房に申請します。

○両者は、平成22年7月から大阪城を核にした観光振興に共同で取り組んでおり、同年9月には国の総合特区制度設計に伴う提案募集に際しても、共同提案いたしました。以降、提案内容について検討を重ねてまいりましたが、今般、総合特別区域に係る指定申請の募集が開始されたのに伴い、地域活性化総合特区として「大阪城公園観光拠点特区」を申請することになりました。

○なお、本特区申請に先立ち、官民一体となった推進体制を確立することを目的として、大阪市、大阪府、大阪商工会議所による、「大阪城公園観光拠点地域協議会」を組織し、平成23年9月22日に第1回協議会を開催し、協議を経て申請することとなりました。

○大阪を代表する観光地である大阪城公園は、都心の公園として広く市民に親しまれていると同時に、その大半が特別史跡大坂城跡として国の指定を受けています。特区制度を活用することで、水と緑豊かな都市公園であり、歴史的文化的資産が集積する特別史跡である大阪城公園のポテンシャルに磨きをかけ、民間の知恵と活力を取り入れた事業の実施を通じて、新たな魅力を備えた国際的な観光拠点としての整備を促進します。

○具体的には、もと市立博物館等の民間事業者による活用、本丸の地下に眠る豊臣期の石垣の公開や新たな観光賑わい施設の整備などを進めるにあたり、公園の有効活用にかかる規制緩和や、税制上での特例や財政上の支援措置などを盛り込み、民間事業者が参入しやすい環境整備を図ることで、大阪城公園の観光拠点化を図ります。そして関西、西日本の観光地と連携することで、日本経済を牽引する国際的な観光地として、経済発展の著しいアジア圏をはじめとする海外からの観光客の増加を目指します。

○本特区申請は、大阪商工会議所が平成23年度から3カ年計画で取り組む成長ビジョン「千客万来都市OSAKAプラン」の一環として、大阪市と協働して実施するものです。

<添付資料> 特区申請書(概要版)


地域活性化総合特区: 大阪城公園観光拠点特区の指定申請書(概要版)(PDF:743K)

中国人観光客を乗せた大型クルーズ客船が初めて大阪港に入港 中国人観光客むけアンテナショップ開設のお知らせと取材方お願い(2011/09/28)


○大阪商工会議所は、大阪市とともにクルーズ客船で来阪する中国人観光客の利便性の向上と消費動向の調査のため、クルーズ客船「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」の大阪港寄港にあわせて10月3日(月)・4日(火)、天保山マーケットプレースにアンテナショップを開設いたします。同船の大阪港入港、クルーズによる多くの中国人観光客の来阪は、いずれも今回が初めてとなります。

○ 中国人観光客が乗船するクルーズ客船は、その寄港による経済効果が大いに期待されています。そこで、このたび同船の入港時にアンテナショップを開設し、商いのまち大阪及び関西の魅力を伝えるとともに、中国人観光客の消費動向調査を行います。

○ また、10月3日(月)19時半頃には、佐藤茂雄・大阪商工会議所会頭がアンテナショップを訪れて、中国人観光客に商品のPRを行います。


中国人観光客を乗せた大型クルーズ客船が初めて大阪港に入港 中国人観光客むけアンテナショップ開設のお知らせと取材方お願い(PDF:202K)

「収穫祭・大阪オクトーバーフェスト2011」オープニングセレモニー の実施について(2011/09/13)


○収穫祭・大阪オクトーバーフェスト実行委員会(大阪商工会議所、大阪市、(財)大阪観光コンベンション協会、ほか民間企業等で構成)では、平成23年9月16日(金)から9月25日(日)の10日間にわたり、天王寺公園内で開催する「収穫祭・大阪オクトーバーフェスト2011」(平成23年8月24日報道発表済み)の初日17時から天王寺公園内ステージでオープニングセレモニーを開催します。

○セレモニーでは小嶋淳司 収穫祭・大阪オクトーバーフェスト実行委員会委員長(大阪商工会議所 副会頭)や北山啓三 大阪市副市長があいさつするほか、「大阪オクトーバーフェスト応援団」であるタレントの森脇健児さんと森脇さん率いる陸上競技部(女子部)がかけつけ、イベントを盛り上げます。また、ドイツから招待した音楽隊の伴奏で、来場の皆さんを巻き込んで大乾杯を行い、セレモニーのフィナーレを飾ります 。


「収穫祭・大阪オクトーバーフェスト2011」オープニングセレモニー の実施について(PDF:380K)

9/6 「初心者のための上方伝統芸能ナイト」 100回記念公演シリーズの開催について(2011/09/07)


○ 大阪商工会議所と大阪市が共催し、公益財団法人 山本能楽堂が主催している「初心者のための上方伝統芸能ナイト」が、平成23年10月15日に第100回を迎えます。

○ これを記念し、99回(10月1日(土)開催)から104回(12月31日(土)開催)までの6回の公演を「100回記念公演シリーズ」と位置付け、山本能楽堂で特別企画を開催します。

○ 「初心者のための上方伝統芸能ナイト」(http://kamigata-night.com/)は、ジャンルの異なる4種類の伝統芸能(能、狂言、文楽、上方舞、講談、落語、浪曲、お座敷遊びなど)の見どころを、落語家の司会と出演者の解説付きで各15分ずつ上演するという、伝統芸能の世界においては極めて画期的な企画です。平成18年12月に大阪商工会議所と山本能楽堂が共同企画し、1年超の試行上演を経て、平成20年4月より毎月第1・3土曜日に定期開催しており、これまでの公演数は96回、参加者は延べ9189人に上ります。「敷居が高い」と思われがちな伝統芸能の世界のイメージを払拭し、大阪の文化・芸能を気軽に楽しめる新たな夜型エンターテインメントとして幅広い世代・国籍の方々から好評を博しています。

○ 100回記念公演シリーズは、「東北」にちなんだ演目を揃え東日本大震災の被災30人を招待する第99回を皮切りに、桂南光さんを特別ゲストに迎え、お祝いの演目を上演する第100回、全演目を英語で上演する第101回、「大阪の音」に着目した演目を集めた第102回、落語・講談の芸風における東西の違いを味わう第103回、大晦日の年越しを楽しむ第104回など、上方伝統芸能の懐の深さや多彩さを再認識してもらえるよう、1回毎に異なるテーマを設け、普段は味わうことのできない趣向を凝らした内容になっています。

○ 100回達成を機に、今後一層大阪が誇る資源である「上方伝統芸能」を活かし、国内外から大阪への観光集客につとめていきます。


「初心者のための上方伝統芸能ナイト」 100回記念公演シリーズの開催について ○(PDF:392K)

平成23年度 「大阪へ行こう!大阪で遊ぼう!アイデアプラン」 認定事業が決まりました(2011/08/26)


大阪市、(財)大阪観光コンベンション協会、大阪商工会議所で構成する「大阪集客プラン支援事業実行委員会」では、平成23年5月30日付報道発表のとおり、大阪の集客力を高め、宿泊や周遊を促進する事業の提案を広く民間企業・団体から募集しておりましたが、今年度応募のありました43件の事業提案のうち、実行委員会の審査会による審査の結果、10事業を認定いたしました。こうした民間等の大阪の観光振興事業への取り組みを支援することにより、大阪の魅力を広く発信し観光客の増加に繋げていきます。
平成23年度 「大阪へ行こう!大阪で遊ぼう!アイデアプラン」 認定事業が決まりました(PDF:294K)

本場ドイツビールの祭典「収穫祭・大阪オクトーバーフェスト2011」を開催します(2011/08/24)


○収穫祭・大阪オクトーバーフェスト実行委員会(大阪商工会議所、大阪市、(財)大阪観光コンベンション協会、ほか民間企業等で構成)は、平成23 年9 月16 日(金)から9 月25 日(日)の10 日間にわたり、天王寺公園内において、世界最大のビールイベント「ミュンヘン・オクトーバーフェスト」の大阪版となる「収穫祭・大阪オクトーバーフェスト2011」を開催します。

○「ミュンヘン・オクトーバーフェスト」は、ドイツ・ミュンヘン市の西方のテレージエンヴィーゼで、1810 年以来、毎年9 月半ばから10 月上旬に開催される収穫祭です。毎年、世界中から600万人以上の人が会場を訪れる世界最大のビールイベントとなっています。日本でも東京、横浜、名古屋など各地で開催されており、大阪でもホテルなどが個別に実施してきましたが、行政や経済団体が一体となった実行委員会を設け、地域を挙げたイベントとして実施するのは、今回が初めてです。

○大阪市の観光振興の重点エリアである天王寺動植物公園エリアににぎわいを創出し、まちの魅力向上を図ることを目的としています。

○会場では、ドイツビールを中心とした様々なビールと、ビールに合うおいしいドイツ郷土料理のお店が数多く出店します。また、ドイツから招待した音楽隊による演奏もお楽しみいただけます。


本場ドイツビールの祭典「収穫祭・大阪オクトーバーフェスト2011」を開催します(PDF:678K)

8/27・28「大阪城 城灯りの景(しろあかりのえ) 」の開催について 〜当日の詳細プログラムが決定〜(2011/07/22)


○大阪城・上町台地エリア魅力創出実行委員会(大阪商工会議所、大阪市、ほか民間企業等で構成)が実施する「大阪城 城灯りの景(しろあかりのえ)」(平成23年8月27日(土)・28日(日)開催)の詳細が、このほど決定しました。

○11回目を迎える今回は、大阪城本丸広場・西の丸庭園・山里丸の大阪城一帯を約2万個のろうそく行灯で彩ります。また、西の丸庭園では、東日本大震災からの復興の願いを込めた「未来への階段」が、シンボルモニュメントとして新たに登場します。

○さらに、西の丸庭園内迎賓館では、天守閣復興80周年を記念するライティングや震災被災地に向けた支援メッセージを投影する「迎賓館 光のメッセージ」を実施するほか、大阪城ナイトツアーや、子ども対象の行灯シェードづくりのワークショップなど、幅広い世代が楽しめるプログラムを多数企画しています。

詳細はこちら

訪日旅行需要回復のための 関西から「ありがとう」キャンペーン 7月10日スタート(2011/07/01)


○大阪商工会議所は、関西経済連合会、堺商工会議所、関西国際空港株式会社などとともに、7月10日〜9月30日まで、訪日旅行需要回復のための『関西から「ありがとう」キャンペーン』を実施いたします。

○このキャンペーンは、東日本大震災後に、韓国、中国、台湾をはじめ、世界各国から日本に対して数多くの支援が寄せられたことに対する感謝の気持ちを込め、外国から関西にお越しいただいたお客様に対し、これまで以上に温かいサービスを提供するというものです。

○具体的には、このキャンペーンに参加する53施設・企業(現在も参加施設を募集中)が外国人のお客様に対し、施設入場料やお買い物・お食事の割引、ご来店いただいたお客様へのおみやげのプレゼントなどを行います。また、英語・韓国語・繁体字・簡体字の4言語でキャンペーンの告知ポスター、リーフレット及びwebページを作成し、海外でもPRを行います。

○この機会に、より多くのお客様に関西を訪れていただき、「ありがとう」の気持ちがこもったホスピタリティを感じていただくとともに、関西の「安心・安全・元気」を実感していただき、更なる訪日旅行需要の回復につなげたいと考えています。


訪日旅行需要回復のための 関西から「ありがとう」キャンペーン 7月10日スタート(PDF:256K)

8/27・28「大阪城 城灯りの景」開催!! 〜当日のイベント運営ボランティアを募集〜(2011/07/01)


○大阪城・上町台地エリア魅力創出実行委員会(大阪商工会議所、大阪市、ほか民間企業等で構成)は、平成23年8月27日(土)・28日(日)の2日間、大阪城一帯をろうそく行灯の光で包む“大阪城 城灯りの景(しろあかりのえ)”を開催します。

○同実行委員会では、市民参加型イベントを目指し、イベント当日の運営ボランティアを募集します。

○本年は、大阪城天守閣復興80周年プロジェクトの一環として、大阪城一帯に約2万個のろうそく行灯を並べ、華麗で幻想的な光の世界を作ります。

○また、当日は会場内で東日本大震災被災地への義援金を募ります。


8/27・28「大阪城 城灯りの景」開催!! 〜当日のイベント運営ボランティアを募集〜(PDF:905K)

アジアのメディア・旅行会社招へいによる 「元気な大阪・関西」PR事業の実施について(2011/06/30)


○大阪商工会議所は、国土交通省近畿運輸局、大阪市、京都市、神戸市、堺市、関西国際空港株式会社、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、及び財団法人大阪観光コンベンション協会と連携し、7月13日(水)〜15日(金)に韓国・中国・台湾・香港のメディア及び旅行会社を関西に招へいします。

○本事業は東日本大震災に伴う風評被害を打破するため、国によるビジット・ジャパン事業の一環として実施します。招へいするのは韓国20名、中国20名、台湾20名、香港20名の総勢78社・80名(旅行会社46社47名、メディア32社33名)で、大阪市、京都市、神戸市、堺市の観光施設等の視察を通じて、大阪・関西が平常通りに機能している様子をご覧いただき、韓国・中国・台湾・香港からの外国人観光客のさらなる誘致を図ります。

○7月14日(木)には大阪・関西を国内外に広くPRするため、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで記者会見とレセプションを開催します。レセプションには、大阪商工会議所の佐藤茂雄会頭、大阪市の平松邦夫市長など主催団体の代表が出席し、「関西観光PR推進大使」として、海外からのサプライズゲストも登場します。「関西観光PR推進大使」には、今後も、機会あるごとに「元気な大阪・関西」を世界に向けて伝えるお手伝いをお願いしていく予定です。


アジアのメディア・旅行会社招へいによる 「元気な大阪・関西」PR事業の実施について(PDF:376K)

第3回「なにわなんでも大阪検定」受験申込者数ならびに 公開試験当日の取材要領について(2011/06/17)


○大阪商工会議所が平成23年7月10日(日)に実施する第3回「なにわなんでも大阪検定」(以下「大阪検定」)の受験申込者数は3,514人となった。

【試験概要】
期 日:平成23年7月10日(日)
11:00〜 1級、3級
14:30〜 2級
場 所:大阪府立大学 中百舌鳥キャンパス(堺市中区学園町1−1)
※南海高野線白鷺駅より徒歩約15 分
受験申込者数:3,514人(前回4,012人、12.5%減)
1級 389人(前回 590人、34.1%減)
2級 1,171人(前回1,463人、20.0%減)
3級 1,954人(前回1,959人、 0.3%減)

○ 団体受験割引制度(企業・法人・グループ等10人以上の団体申込者)の利用団体は22件1,304人(前回25件1,043人)となった。
【団体受験割引制度の主な利用団体(50人以上)】
大阪市信用金庫(344人)、大阪信用金庫(232人)、京阪電気鉄道(124人)、
ロイヤルホテル(103人)、大阪府(91人)、大同生命保険(65人)、
摂津水都信用金庫城東ブロック(64人)、阪急阪神ホテルズ(60人)

○ 公開試験当日の取材は、事前申込み(締め切り:7月8日(金))が必要。取材要領は「資料2」ご参照。

○ 第3回「大阪検定」の試験当日、会場において、大阪の名産品の試食、物販を行う「大阪まるかじりフェア」を開催する。詳細は「資料4」ご参照。


第3回「なにわなんでも大阪検定」受験申込者数ならびに 公開試験当日の取材要領について(PDF:973K)

「大大阪レトロナイト」100回記念 イベント及びレトロ建築 写真・イラスト コンテストの実施について(2011/06/13)


○大阪商工会議所、大阪市、(財)大阪観光コンベンション協会はレトロ建築を会場にしたイベント「大大阪レトロナイト」シリーズが8月に100回を迎えるにあたり、記念イベント及び レトロ建築 写真・イラスト コンテストを実施する。

○「大大阪レトロナイト」は、「大大阪」時代(大正後期〜昭和初期頃)の面影を残すレトロ建築を会場に、音楽や料理を楽しむイベントを開催し、大阪の夜の新たな魅力を紹介することを目的とする企画。平成19年11月8日から平成23年6月9日までに、8か所のレトロ建築で91回開催し、参加者数は延べ8,483人にのぼる。

○100回目は8月5日(金)に堺筋倶楽部で開催する。19世紀のパリのサロンを彷彿とさせる夜会として、ピアノと朗読でショパンの世界を表現し、記念のフレンチコース料理を提供する。100回を記念して、来場者に100本のバラを抽選で、全員に絵ハガキをプレゼントする。

○さらに、100回記念企画として、大阪市内37か所のレトロ建築を題材とした写真・イラスト コンテストを実施する。優秀作品を大阪観光PR用絵ハガキのデザインとして、作者の名前入りで採用するほか、レトロ建築にちなんだ賞品をプレゼントする。6月14日(火)〜9月30日(金)まで応募を受付し、10月中旬に結果を発表する。

○大阪観光PR用絵ハガキのデザインを公募するのは今回が初めて。レトロ建築をめぐるまち歩きが行われるなど、観光素材としても注目を集めるレトロ建築を通じて、大阪の魅力を広く発信する。

「大大阪レトロナイト」100回記念 イベント及びレトロ建築 写真・イラスト コンテストの実施について(PDF:1M)

平成23年度 「大阪へ行こう!大阪で遊ぼう!アイデアプラン」を募集します。(2011/05/30)


○大阪市、大阪商工会議所、(財)大阪観光コンベンション協会で構成する「大阪集客プラン支援事業実行委員会」では、大阪の集客力を高め、宿泊や周遊を促進する事業の提案を平成23年6月1日(水)から平成23年7月15日(金)まで広く民間企業・団体から募集します。

○なお、今年度は震災の影響により、国内外からの観光客が大きく減少しているなか、「観光で日本を元気にする」取り組みとして、海外からの観光客増加につながる事業の応募を特に期待します。応募のあった事業提案は、実行委員会の審査会で審査を行い、大きな効果が期待できる事業提案について認定し、助成金の交付や事業の広報・プロモーションへの協力等の支援を行います。


平成23年度 「大阪へ行こう!大阪で遊ぼう!アイデアプラン」を募集します。(PDF:319K)

「大阪まなぼ 特別講座 “鉄道編”」の実施 ならびに受講者の募集について 〜在阪民鉄五社の担当者が語る、 自社の歴史と近代大阪の繁栄に果たしてきた役割〜(2011/05/18)


○ 大阪商工会議所は、6月19日(日)に在阪民鉄大手五社の歴史や秘話を一挙に紹介する「大阪まなぼ 特別講座 “鉄道編”」を実施する。7月10日(日)に実施する第3回「なにわなんでも大阪検定」受験予定者等を中心に受講者を募集し、今回の同検定のテーマである“大阪の鉄道”について、幅広く楽しみながら学んでもらうための企画。

○ 大阪検定公式テキスト「大阪の教科書」でも「私鉄王国のはじまり」として紹介され、近代大阪の礎を築く上で大きな役割を果たした在阪民鉄大手五社の歴史を改めて見つめ直すとともに、各社のユニークな事業やサービスについて学ぶ。在阪民鉄大手五社の担当者が、自社について直接語るまたとない機会。


「大阪まなぼ 特別講座 “鉄道編”」の実施 ならびに受講者の募集について 〜在阪民鉄五社の担当者が語る、 自社の歴史と近代大阪の繁栄に果たしてきた役割〜(PDF:310K)

5/11 「がんばろう!日本〜大阪・関西から元気を!〜」 インバウンド拡大に向けたオール大阪の取り組みについて(2011/05/11)


○ 大阪商工会議所、大阪府、大阪市、堺市、堺商工会議所、大阪観光コンベンション協会、堺観光コンベンション協会の7者は、本日、「がんばろう!日本〜大阪・関西から元気を!〜」を共通スローガンに掲げ、ロゴマークも共通利用することで、オール大阪で連携・協力して、海外からの集客拡大に向けた積極的な取り組み進めことに合意した。

○ 東日本大震災以降、外国人観光客の来訪が激減しているが、日本が復興を進めるためには、被害を受けていない地域が経済の活性化に努める必要がある。こうした観点から、4月8日には、大阪府、大阪市、堺市、大阪商工会議所、堺商工会議所が「イベント等 の活動、観光振興の継続について」を題する申し合わせを行い、4月24日には、観光庁長官との意見交換会「京都円卓会議」を開催するなど、関西が一丸となってインバウンド促進に取り組むことを確認してきた。

○ このたびの取り組みは、こうした動きを踏まえたもので、本日以降、ヒアリングなどによる大阪や海外の現状把握、国内外での情報発信・プロモーション、集客回復への個別取り組みのコーディネートに、オール大阪で取り組んでいく。

○ 具体的には、韓国・中国・台湾・香港を中心としたアジアの一般消費者へ向けた7者連名によるメッセージ文を作成し、5月中旬から「普段どおりの大阪への来訪」を呼びかける活動を開始する。7月までに海外でのプロモーション活動や新聞広告の掲載、観光 展への出展、メディア・エージョンとの招請事業など計10件を実施するほか、夏以降も、情報発信・プロモーション計9件を展開する予定。

○ 今後さらに、7者の共同によるインバウンド拡大に向けた取り組みについて検討を進め、大阪はもとよりオール関西での連携・協力した取り組みにつなげていく。


「がんばろう!日本〜大阪・関西から元気を!〜」 インバウンド拡大に向けたオール大阪の取り組みについて(PDF:461K)

『御堂筋オープンフェスタ 2011』詳細決定 5 月8 日(日) 13:00 〜 17:00 御堂筋・新橋交差点 〜 難波交差点(2011/04/18)


○御堂筋にぎわい空間づくり実行委員会(大阪商工会議所、大阪市、大阪府、国土交通省近畿地方整備局、経済団体と地元関係者で構成)は、「御堂筋オープンフェスタ2011」を平成23 年5 月8 日(日)に開催します。今年で9 回目を迎え、昨年は過去最多の37 万人の来場者を数えました。

○同フェスタのテーマは、「新しい大阪文化の創造」で、大阪のシンボルである御堂筋の魅力発信とミナミ周辺地域のにぎわい創出を図り、大阪の都市再生に資することを目的としています。

○当日は、御堂筋の新橋交差点(長堀通)から難波交差点(千日前通)までの約850 メートルの区間を車両通行止めにして、歩行者に開放し、「アートとファッション」、「スポーツ」、「ジャズ」、「ダンス」の4つのテーマにそった多彩なイベントを実施します。

○また、「御堂筋オープンフェスタ2011」のポスタービジュアルを公募しておりましたが、最優秀賞は和田匠平さんの作品に決定しました。和田さんの作品については、ポスターのほか、ガイドブックなどのメインビジュアルとして使用し、地下鉄や私鉄の駅構内やミナミ周辺の商業施設などで掲出します。

○新緑が美しい春の御堂筋を散策しながら、オープンテラスで老舗のメニューを味わい、アートやライブステージを見て、聞いて、御堂筋の魅力を存分にお楽しみください。

○なお、当日、御堂筋及び会場周辺は車両通行禁止となり、大変混雑いたしますので、公共交通機関をご利用いただきますようご協力をお願い申し上げます。

*「御堂筋オープンフェスタ2011」の開催中、会場では、東日本大震災義援金を受け付けていますので、皆様のご協力をお願い申し上げます。


『御堂筋オープンフェスタ 2011』詳細決定(PDF:651K)

東横堀川水辺再生協議会「e-よこ逍遥(しょうよう)2011」の実施について(2011/04/18)


○ 大阪都心部の「水の回廊」の一角を占める東横堀川を活かしたまちづくりに取り組む、「東堀川水辺再生協議会(略称:e-よこ会、会長:別所俊顕・少彦名神社宮司、事務局:大阪商工会議所)」は、5 月14 日(土)〜6 月14 日(火)の1 カ月間、界隈の資料館や店舗、レストランと協力し、歴史や文化、食などの様々な魅力を楽しむ体験プログラムを集中的に実施する「e-よこ逍遥2011」を実施する。

○ 本事業は、2008 年から過去3 回実施し、今回が4 回目。前回までは資料館の特別公開を中心に短期間(2〜10 日間)で開催してきたが、今回は界隈の資料館や店舗、レストランなどによる多彩な体験プログラムを、まちの人々と交流しながら楽しめる内容に変更し、開催期間も1 カ月間に延長して、“まちをあげた文化祭”として行う。

○ 体験プログラムは、e-よこ会が実施する「水辺の清掃活動」や「なにわの伝統野菜の鉢植え作り」などのほか、e-よこ会メンバーの店舗や資料室が主催する「近代建築ビル特別案内ツアー」、「家元に教わる煎茶講座」、「能楽堂でのお能体験」、「楽器店でのピアノコンサート」、「オーガニックカフェでのベジタブルマーケット」など34 種類をのべ59 回開催する。

○ そのほか、資料館11 カ所、レストラン・カフェ41 カ所、ショップ15 カ所、国の文化財登録や史跡等9 カ所の計76 カ所をあわせて紹介するガイドマップを作成し、幅広いまちの魅力発信に取り組む。期間中はもとよりイベント終了後も、このマップを活用した界隈のファンづくり、顧客づくりに取り組む。


東横堀川水辺再生協議会「e-よこ逍遥(しょうよう)2011」の実施について(PDF:1014K)

3/31 大阪あるこ とっておきの大阪紹介編の実施について(2011/03/31)


○大阪商工会議所は、平成23年7月10日(日)に実施するなにわなんでも大阪検定に関連し、まちあるきツアーを大阪府下の6市で実施する。受験予定者等に対して、大阪の歴史や文化に直接触れることができる機会を提供し、大阪の魅力発見の機会を提供するとともに、なにわなんでも大阪検定の受験を促進するために実施するもの。

○「大阪あるこ 〜とっておきの大阪紹介編」は、5月7日(土)から6月4日(土)の間に計6回を実施。地元のボランティアガイドの案内で、各地の歴史や文化を楽しむ。

<コース>いずれのコースも定員を超えた場合は抽選
・A:とっておきの河内長野・高野街道沿いの三日市宿から酒蔵通りを巡る 日本料理喜一お弁当付コース
  日時:5月7日(土)10:00〜13:00  料金:3,000円  定員:20人

・B:とっておきの柏原・歴史ロマンとぶどうの香るまち散策とワイン試飲コース
  日時:5月14日(土)13:30〜16:00  料金:1,000円  定員30人

・C:とっておきの箕面・新緑の箕面滝道散策 川床お食事付コース
  日時:5月28日(土)10:00〜14:00  料金:4,000円  定員:30人

・D:とっておきの枚方・淀川と京街道を巡る 枚方宿鍵屋資料館でのお食事付コース
  日時:5月29日(日)10:00〜14:00  料金:3,000円  定員:30人

・E:とっておきの岸和田・城下町岸和田で見る「信長の栄枯盛衰」コース
日時:5月29日(日)13:30〜17:00  料金:1,000円  定員:30人

・F:とっておきの富田林・歴史息づく寺内町を巡る 古民家勝間家住宅でのお食事付コース
日時:6月4日(土)10:00〜13:30  料金:4,000円  定員:15人

○ なお、本イベントの参加料金の一部を東北地方太平洋沖地震の被災者支援の義援金として日本赤十字社大阪府支部を通じて寄付いたします。

大阪あるこ とっておきの大阪紹介編の実施について(PDF:309K)

「東北関東大震災 がんばれ 応援デー」の開催について 〜イベント収益金は全額義援金として寄付〜」(2011/03/23)


●大阪商工会議所は、ミナミの道頓堀商店会、戎橋筋商店街振興組合、心斎橋筋商店街振興組合、宗右衛門町商店街振興組合とともに、3 月26 日(土)11 時〜20 時、道頓堀商店街の角座跡地にて、東北関東大震災の被災地を応援するチャリティーイベント「東北関東大震災 がんばれ 応援デー」を開催する。

●イベント当日は、会場内に義援金受付ブースを設置し、来場者に支援を呼びかける。また、ミナミ界隈の飲食店をはじめとする10 店舗が会場に出店し、収益金は全額義援金として寄付する。さらに、会場内特設ステージでライブやワークショップ等の「応援ステージ」を開催。ミナミの魅力である「食」「ショッピング」「エンターテインメント」を通じて、来街者に被災地への支援を募る。


「東北関東大震災 がんばれ 応援デー」の開催について 〜イベント収益金は全額義援金として寄付〜」(PDF:1M)

第3回「なにわなんでも大阪検定」 受験案内書の配布開始について(2011/03/11)


○ 大阪商工会議所は、平成23年7月10日(日)に実施する第3回「なにわなんでも大阪検定」の受験案内書の配布を開始した。4月20日(水)から6月1日(水)まで受験申込みを受け付ける。

○ 今回、中学生以下の児童・生徒、および留学生向けに新たに大阪検定4級認証制度」を導入(3級試験を受験し、50〜59点を獲得した場合は、「4級」合格として認証)することに因み、受験案内書の表紙や広報用のチラシには、モデルとして小学校3年生(9歳)の児童を採用。頭上に大阪ゆかりの建物やキャラクターなどを載せ、大好きな大阪を思い浮かべているデザイン。なお、モデル本人も家族とともに第3回「なにわなんでも大阪検定」を受験する予定。

○ 第3回大阪検定の申込方法は、@「受験案内書(申込書付)」による郵送申込み、Aなにわなんでも大阪検定公式ホームページ(http://www.osaka-kentei.com)からのインターネット申込み、B指定書店55店舗(店舗名は「受験案内書(申込書付)」に記載)での申込みのいずれか。

○ 「受験案内書(申込書付)」は、大阪商工会議所や大阪府、大阪市、堺市関連施設などで配布するほか、公式テキスト販売書店などでも配布予定。なお、希望者には郵送する。

<郵送による受験案内書を希望する場合>なにわなんでも大阪検定事務センター(TEl:06−6452−7728)に5月20日までに受験案内書送付希望の申込みを行う。


第3回「なにわなんでも大阪検定」 受験案内書の配布開始について(PDF:1M)

「オーダーあそ歩」新規導入と『大阪あそ歩まち歩きマップ集』販売開始で 「大阪あそ歩’11春」はますますおもしろくなります!(2011/03/11)


●大阪コミュニティ・ツーリズム推進連絡協議会(構成団体:大阪市、大阪商工会議所、財団法人大阪観光コンベンション協会)では、平成23年4月11日(月)〜6月5日(日)まで、「大阪あそ歩’11春」を開催します。

●今春は、「まち歩き」72コース、「まち遊び」8プログラム(728「なにわ」)に加え、さらに「まち歩き」をお楽しみいただくための新たな取り組みとして、「オーダーあそ歩」を導入いたします。 「オーダーあそ歩」は、「まち歩き」150コースの中からお客様が選択したコースを、ご希望の日時に楽しむことができる利用者主体の画期的な企画です。これにより「大阪あそ歩」は1年間を通じ、いつでも実施できるようになりました。

●また、「大阪あそ歩」は日本一の「まち歩き」コース数がありますが、そのうち150コースを収録した書籍『大阪あそ歩まち歩きマップ集』(その1〜その3 全3冊)を発行し、3月15日(火)より書店にて発売を開始いたします。この書籍は、「大阪あそ歩」の市民ガイドを中心に編集され、市民自らの手で作り出されたものです。併せて、出版記念会を3月24日(木)に大阪市中央公会堂にて開催し、市民ガイドとともに祝います。


「オーダーあそ歩」新規導入と『大阪あそ歩まち歩きマップ集』販売開始で 「大阪あそ歩’11春」はますますおもしろくなります! (PDF:265K)

水都大阪に、15 か所の常設「川の駅」が、3 月26 日にスタート! 〜公民連携による、日本初の取り組み〜(2011/02/23)


○ 大阪「川の駅」設置推進チーム(構成団体:大阪商工会議所、大阪シティクルーズ推進協議会、大阪府・大阪市の河川・観光関連部局、「川の駅」設置施設、舟運事業者等民間事業者、㈶大阪観光コンベンション協会)は、3 月26 日の「大阪川開き」にあわせ、水の回廊エリアにある船着場や川沿いのレストランなど15 カ所に、休憩・案内・交流等の機能を備えた「川の駅」を設置する。

○ 「川の駅」は、トイレや休憩場所があり、常駐する案内人が地域の情報を提供し、人と人との出会いと交流を促進する川近くの拠点。全国各地で設置が進みつつあるが、未だ実験的な 取り組みが多く、大阪のように行政、経済団体、民間事業者等、地域が一体となって、15カ所の「川の駅」が常設化されるのは、日本でも初めてとなる。

○ これまで、2008 年と2009 年には、大阪商工会議所の呼びかけで、「川の駅」を期間限定で設置する社会実験が実施されたほか、2009 年8 月には大阪府が全国共通の「川の駅」マークをつけた常設施設「川の駅はちけんや」を設置するなど、水都大阪の魅力向上に向け、地域一体となって「川の駅」の設置推進に取り組んできた。

○ 今回、常設化される各駅には、「川の駅」マークとピクトグラム(絵文字)が入った看板とパンフレットスタンドを設置し、水都情報や各駅の地元情報を提供するほか、「クルーズで 巡る大阪味わいツアー」やクルーズと「川の駅」店舗とのセットチケット、各駅でのイベントなど、「川の駅」を楽しむ催しも積極的に行い、「川の駅」の利用促進を呼び掛けていく。


水都大阪に、15 か所の常設「川の駅」が、3 月26 日にスタート! 〜公民連携による、日本初の取り組み〜(PDF:930K)

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